サポート・FAQ

よくあるご質問

Kensington

【win】【mac】旧ソフトウェア ”TrackballWorks” のダウンロードについて
現在、Kensington.com では KensingtonWorks のみを配布しておりますが、再現性を確認できていながら解決に至っていない問題も存在しております。
お使い頂いている機器が旧ソフトウェア ”TrackballWorks” でカスタマイズ可能なものであれば、問題が解決するまでの間 ”TrackballWorks” をご利用いただく事も回避策の一つであるかと存じます。
以下のURLより ”TrackballWorks” をダウンロードいただく事が可能です。
 
Link: TrackballWorks のダウンロードはこちら(英語サイト)
ページ最下部よりダウンロード頂けます。
【mac】KensingtonWorks:K75370 [中央スクロール押下] +「チルト」 で連続入力されてしまう
K75370 をmac環境でお使い頂いている場合において、中央スクロールボタン押下したままチルトを行うと中央スクロールクリックに設定した項目が連続して入力されてしまう症状があり、手元の環境でも再現する事を確認しております。
※例えば中央スクロールホイール押下時に ”A” と割り当てていた場合は ”AAAAAA…” と連続入力されてしまう現象です
現在、再現動画と共に開発部門に対して改善要求を提出している状況でございます。
 
チルト機能を有する K75370 をmac環境でご利用いただいている場合にのみ再現することを確認しております。
中央スクロールホイール押下中にチルトさせない限り、この現象は発生いたしません。
【mac】KensingtonWorks 上で機器が認識されない場合の対処方法
KensingtonWorks(mac)上で接続した機器が認識されい場合、OS側でKensingtonソフトウェアの実行を許可していない可能性が考えられます。 以下の項目をご確認いただき、Kensingtonソフトウェアの「許可」を行ってください。
 
1.Kensington ソフトウェアの実行許可
「システム環境設定」 -「セキュリティーとプライバシー」 – 「一般タブ」内の ”ダウンロードしたアプリケーションの実行許可” 内に Kensingtonソフトウェアの表示がございましたら「許可」を選択します。 上記項目が表示されていない場合は、一度 KensingtonWorks をアンインストールしてから再度インストールし 再インストール直後に確認いただくことで表示されます。
 
2.キーボードからの入力監視を許可
「システム環境設定」 -「セキュリティーとプライバシー」 – 「プライバシータブ」内の「入力監視」項目で
Kensington Works関連項目のチェックがOFFである場合はONにします。
※この「入力監視」はOSのバージョンによって存在しない場合もございます。
これらの設定、確認を行った後に機器の接続確認を行ってみてください。
 
3.上記を行なっても回避しない場合(過去に「TrackballWorks」をご利用頂いていた場合)
旧ソフトウェア「TrackballWorks」の関連ファイルが残ってしまっている可能性がございます。(正しくアンインストールできていない可能性がございます)
下記URLより TrackballWorks をダウンロード及び一度インストールいただき、アンインストールを行なってください。
 
Link: TrackballWorks 1.5.0 For Mac
※TrackballWorksのアンインストール方法は、ユーティリティ内の「TrackballWorks Uninstaller」を実行します。
【mac】KensingtonWorks:カスタマイズ項目の「トラックボールでスクロール」に関して
旧ソフトウェアである TrackballWorks では、カスタマイズ項目として「トラックボールでスクロール」が存在しましたが、KensingtonWorkwでは存在しないことを確認しております。
現時点で復活可能なのか、それとも不可能(仕様)であるかは分かりかねますが、すでに開発部門に復活の要望を提出しております。
【win】【mac】KensingtonWorks:カスタマイズ項目で「Enter」など一部のキーが設定できない
KensingtonWorks において一部のキーが設定できないことを確認しており、開発部門へ改善要求を提出しております。
TrackballWorks では設定できるが KensingtonWorks では設定ができないことを確認したキー
[Enter],[Backspace],[↑],[↓]
【win】KensingtonWorks 起動時にローディング画面のまま起動できない(解決済)
【この問題はVersion2.1.15で解決済みです】
特定の環境下において、以下の画面のままKensingtonWorksが起動できなくなる現象を確認しております
 
手元の環境での検証結果では、Microsoftアカウントではなくローカルアカウントを利用し、そのユーザー名に2バイト文字が含まれいてる場合に再現することを確認しており、開発部門に改善要求を提出しております。
【mac】KensingtonWorks 上でアプリ毎のカスタマイズができない(解決済)
特定アプリ上でのカスタマイズ設定を行うため、下記画面のように ”その他” からアプリを選択しても反映されない場合がございます。
解決方法
Kensington Works内のメニューからプログラムのアップデートを行う(Ver.2.1.14をインストールする)
【Win】SD7000:SurfacePro7 に対応していますでしょうか?
はい。対応しております。
フィルム等を貼られている場合は装着できない場合がございますのでご注意ください。
USサイト内の同製品紹介ページには SurfacePro7 という表記がございます。
JPサイトであっても国内で管理されている訳ではないため、仕様表記を更新いただくよう依頼済みでございます。
【win】【mac】Slimblade Trackball:ボタンカスタマイズが4か所しか表示されない場合について
本体シリアル「D185**」「D190**」で始まる個体の一部において、ボタンのカスタマイズが4か所(本来は6か所)しか表示されない場合がございます。 4か所しか表示されない場合、お手数ですがトラックボールのファームウェアをアップデートいただく事で、6か所でボタンのカスタマイズを行う事が可能になります。
 
<ファームウェアのダウンロードはこちら>
 
お詫び
現在、ファームウェアのアップデートファイルはWindowsのみの提供となっております。誠に申し訳ございませんが、Macをお使いのユーザー様は弊社サポートセンターまでお問い合わせいただきたく存じます。
【win】SD5200T: Windows10 環境において USB/Ethernet/3.5mmAudio が認識されない
USB3.0ポート、Ethernetポート、3.5mmオーディオに接続しても機器が認識されない場合、Thunderbolt Software 内で、ドッキングステーション SD5200T(K38300JP)に対する接続を許可する必要がございます。
  • ■Thunderbolt Software 起動方法
  •  1. 画面右下の ”隠れているインジケータ” 内より、Thunderbolt Softwareのアイコンを見つける ※下図 A. 参照
  •  2.[右クリック] – [つながれたデバイスの承認] にカーソルを合わせる
  •  3.ドッキングステーション SD5200T(K38300JP)を接続しているポートを選択する
  •  4.SD5200Tの項目で「常に接続」を選択し、右下の「OK」を押す ※下図 B. 参照
  • 図A.
上記アイコンが見つからない(ソフトウェアが起動していない)場合は、以下の手順で起動してください。
  •  1. [スタート] – [Thunderbolt ソフトウェア] → Thunderbolt ソフトウェア
 
  • 図B.

Laminator

ラミネーターでフィルムが詰まる原因は何ですか?
フィルム詰まりの原因は、主に以下の3つです
余白が多い場合
フィルムに対して切り取った用紙などをセットしてパウチした場合、詰まる可能性がございます。 加工物に余白(透明部分)が多い場合は詰まることがございますので、フィルムには正しいサイズの用紙をセットしてください
フィルムを切り取って使用した場合
フィルム自体を切り取ってパウチすると、詰まることがございますのでご注意ください。 切り取った用紙をパウチする場合、フィルムをカットするのではなく “捨て紙” を利用してラミネートし、加工後にカットしてください。 ※捨て紙を利用したラミネート方法については、取扱説明書をご確認ください
誤った方向からフィルムを挿入した場合
誤った方向からフィルムを挿入すると、高い確立で詰まりが発生いたします。 フィルムを挿入する際は、必ずシール部(接合部)から挿入するようご注意ください。フィルムが詰まる原因.pdf
保証書に「購入年月日」が書かれていませんが無償修理してもらえますか?
ご購入日を確認できる納品書、請求書、領収書のいずれかのコピーと保証書を一緒にご提示いただければ保証期間として対応させていただきます。 修理の内容がもし《有償修理》となる場合は、修理をする前に見積書を提示させていただきます。
エラー4(E4)が表示されました。
E4はローラーの急激な温度変化を検知して表示される、一時的なエラーメッセージです。
このエラーメッセージが表示された場合は、以下をお試しください。
  1. 電源をOFFにする
  2. コンセントを抜いて5分間程度放置する(コンセントを抜くことでエラー状態がリセットされます)
  3. 再度コンセントを接続する(延長コード等を使用せず接続ください)
  4. 本体起動
一時的な温度変化が原因である場合、上記で回避可能です。

ただし、上記を複数回行っても、エラーメッセージ(E4)が表示し続ける場合が稀にございます。
この場合、温度センサー又はメイン基盤にトラブルが発生している可能性がございますので、お手数ですがお買い上げの販売店もしくは弊社サービスセンターにご相談ください。
自分で修理したいのですが、部品の購入はできますか?
部品の販売は行なっておりません。 また、お客様にて分解等された場合、保証の対象外になりますので、お手数でもお買い上げの販売店様、もしくは弊社サービスセンターにご相談ください。

Shredder

出張修理は行っていますか?
(一部の大型 or 業務用機器を除いて)出張修理は行っておりません。
いらなくなった製品を処分するにはどうすればよいですか?
お住まいの自治体が案内するルールに従って処分してください。
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