狙った場所の空気をクリーンにする空気清浄機 
TruSens(TM)空気清浄機を3月10日より発売

 

アコ・ブランズ・ジャパン株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:宮坂 哲也)は、アメリカで新たに誕生した新ブランドTruSens(TM)(トゥルーセンス)より、部屋の中の狙った場所の空気をクリーンにする空気清浄機、TruSens空気清浄機シリーズを2019年3月10日より発売します。

花粉や空気中の有害物質などへの懸念が増大し、健康的な生活への要求が日に日に高まり、また、ペットを家族の一員として屋内で飼育する家庭も多くなった現在、空気清浄機に対する要求はかつてなく高いものとなっています。

 

TruSens空気清浄機は、空気清浄機本体から離れた場所にセンサーポッド*を設置することにより、空気清浄機から離れた場所の空気の汚れを測定し、空気清浄レベルを空気清浄機本体にリアルタイムに表示*するとともに、独自のピュアダイレクトテクノロジーにより作られた2つの空気の流れで、クリーンな空気を部屋の隅々にまで効率的に行き渡らせることにより部屋の空気を浄化します。

 

360°のプレフィルター*、カーボンフィルター、True HEPA**フィルターに加え、UV(紫外線)ランプを搭載することによりフィルター上に付着する細菌やウイルスを除菌し、よりクリーンな空気を循環させます。

 

TruSens空気清浄機はデザインにも重きをおき、シンプルでスマートを理想とし、デザインと機能の両面で生活空間になじむよう設計されています。

また、Amazon、ビックカメラおよびヨドバシカメラのウェブサイトにおいてはすでに予約販売を開始しております。

 

■製品について

【センサーポッド】

センサーポッドは空気清浄機から離れた場所の汚染物質を測定し、空気清浄機本体に通知することで、部屋全体にクリーンな空気を行き渡らせます。

空気清浄機とは無線で接続され、最大15メートル離れた場所に設置できます。

【空気清浄レベル表示ディスプレイ】

空気の質は「きれい」「やや汚れている」「非常に汚れている」の3色で視覚的に伝え、パネルにも数値で表示されます。オートモードでは、センサーポッドからの空気測定値に基づいて自動的にファンスピードを調整します。

TruSensでは、アメリカ合衆国環境保護庁(EPA)が定め、空気汚染度を1~500ポイントで表す空気質指数(AQI)を利用しています。

 

【ピュアダイレクトテクノロジー】

TruSens独自のピュアダイレクトテクノロジーにより、心地よくクリーンな空気を、部屋の隅々にまで効率的に行き渡らせます。

2つの空気の流れを作り出すことで、最大24%効率よく空気が循環することがラボテストにより証明されています。

 

【フィルターとUVランプによる除菌】

360°のフィルターはあらゆる方向から空気を吸い込み、アレルゲン、VOCガス、微量粒子などの室内の汚染物質を集じんします。UV除菌はフィルター上に蓄積する細菌やウイルスを破壊し、生菌の再循環を防ぎます。

 

【シンプルでスマートを理想にしたデザイン】

あらゆる生活空間になじむよう、デザイン性を重視。

高機能とデザインの両立を図りました。

 

*センサーポッドおよび空気清浄機本体への空気清浄レベルの表示ならびにプレフィルターは、Z-2000およびZ-3000で対応

**Z-1000およびZ-2000は準HEPAフィルター搭載。

 

 

お問合せ先:
アコ・ブランズ・ジャパン株式会社
【TEL】03-5351-1935
【受付時間】9:00-17:20 (土・日・祝日を除く)